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先輩社員インタビュー
思いを伝え、心をつなぎ、
次代を担う人を育てる
A.Oさん
管理職
関東事業部
1997年入社(入社30年目)
- 入社されたきっかけは何ですか
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結婚・出産のため7年ほど仕事を離れていましたが、子どもの成長を機に社会復帰しました。仕事から離れている期間が長くなることへの不安もありましたし、当時、幼稚園へ行きたがらない次男に「お母さんも頑張るから、あなたも頑張ろう」と言える自分でありたいという思いもありました。
以前勤務していたのが物流関係だったので、この業界に対して好感があったのと、関東運輸を以前から知っていたことも応募のきっかけになりました。
- 現在はどのような仕事を担当されていますか
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現在は事業部長補佐として、各拠点の運営支援や拠点長の育成に携わっています。事業部全体を見る立場になり、拠点同士が連携することの大切さを感じるようになりました。
城南センターでは常温商品を扱っていますが、冷凍・冷蔵に関するご相談をいただいた際には、対応できる別の拠点へおつなぎすることもあります。各拠点の強みを生かし、お客様にとってより良い提案ができるよう心掛けています。
- 管理職になった経緯を教えてください
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大きな転機となったのは、2011年の東日本大震災でした。
当時は被災地の店舗へ物資を届けるため、城南センターでも100名体制で、昼夜を問わず懸命に出荷作業にあたっていました。
そのような中で当時のセンター長が退職されることになり、事務所と現場の両方を理解していた私に声が掛かりました。以前からセンター長の業務を手伝う中で、仕事内容をある程度理解していたため、「できるな」と思えたことも大きかったです。
被災地を支える仕事から背を向けることはできないと思い、引き受けました。
- 一般社員から管理職へステップアップする中で、ご自身の考え方や視点に変化がありましたか?
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責任者になる覚悟を持つことが必要だと感じました。一緒に事務作業をしていた社員と適切な距離をとり、「立場は変わったけれど、ついてきてほしい」という思いを理解して協力してもらえるよう努めました。
その中で、特に意識するようになったのが、何を伝えるかだけでなく、相手にどう伝えるべきなのかを考えることです。
震災時、あるドライバーさんから忘れられない話を聞きました。立ち寄ったコンビニでおにぎりを見つけたものの、後から入ってきた高校生たちの姿を見て購入を思いとどまり、「自分は群馬に戻れば食べるものがある。これはこの子たちのためのものだ」と、空腹を堪えて何も買わずに戻ってきたというんです。
その思いやりのある行動を現場の皆に伝えると、「自分たちも頑張ろう」という一体感が生まれました。
この経験から、見聞きしたことや誰かの思いを自分の中だけにとどめず、言葉にして共有することの大切さと、同じ言葉でも伝え方一つで大きな推進力となることを学びました。
自身の経験から得たこの確信を、次代を担う拠点長たちにも伝えていきたいと考えています。
- 女性管理職として、大変だったことや工夫していることを教えてください
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大変だと感じることがあったとしても、それは女性だからではなかったと思っています。選ばれて任されたからには、性別に関係なく、責任感と実行力が何よりも求められるのではないでしょうか。「あの人だから任せたい」と思ってもらえるような仕事をしたいと思っています。
もちろん、一人ですべてを抱え込むのではなく、迷った時には同じ立場の方に相談することも大切にしています。考えを伝え、できるだけ同じ方向を向いて共に成長できる関係を築きたいと思っています。
- 仕事のやりがいや達成感を感じるのは、どのような時ですか
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意思決定に関われる立場になり、自分の意見や判断が組織やお客様に良い影響を与えられたと感じた時には、やりがいを感じます。
イベントや新規業務の立ち上げで成果を出し、チームの一体感を味わえた時にも、大きな達成感があります。
また、上司や同僚の皆さんのサポートで以前よりも物事を多面的に見られるようになり、成長を実感できるのもモチベーションになっています。
- 後輩の女性社員へメッセージをお願いします
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まずは一歩踏み出してみてください。
自分の成長を止めない人でいてほしいし、キャリアは自分からつかみに行ってほしいです。
だからと言って我慢して一人で頑張り続ける必要はなくて、困った時には助けを求められる、自然体の自分でいてください。
公私ともにつらい時があっても、目の前の仕事を一つずつ丁寧に積み重ねていけば、必ず任せてもらえる範囲が広がって、自分にも優しくできるようになると思っています。小さくても報われたと感じる瞬間は、自分の成長が続いている証しです!
- 今後の目標やビジョンを教えてください
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管理職としての責務は、人を育て、確かな仕事を積み重ねることでお客様からの信頼を得て、会社として必要な収益を確保することだと思っています。管理職になる前に経験した仕事にも無駄なものは一つもなく、すべてが現在の仕事や自分の人生に生かされていると感じています。
目標にしてきたことは、諦めずに前へ進むこと。でも、自分が間違っていたと気づいた時には、真摯に認め、できるだけ早く修正することも心掛けています。
また、自分自身が担当する仕事を好きであり続け、それに携わる仲間を支え守ることも大切な役目だと思っています。
私が管理職として働く姿を見て、後輩女性社員の皆さんが「私にもできるかもしれない」と思ってもらえたらうれしいです。
小さな積み重ねが
大きな喜びに
Y.Aさん
ドライバー職
関東事業本部
2024年入社(入社1年目)
- 入社されたきっかけは何ですか
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入社を決めたきっかけはいくつかあるんですけど、まず賞与が4ヶ月分あったり、退職金制度など福利厚生が充実している点に惹かれました。
他社でドライバーをしていたのですが、関東運輸は作業内容も体力的な負担が少なくて長く続けられそうでしたし、時間的な拘束もきつくないのが魅力的でしたね。
- 仕事の内容について教えてください
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カゴ積カゴ卸しのスーパーマーケットへの店舗配送が主な仕事です。
日によって違うルートを回るんですが、それもまた楽しんで仕事しています。商品が重かったり、降ろす先に坂があったりするとちょっと大変ですが、無事に配送を終えると何とも言えない達成感があります。
- 関東運輸のどんなところに魅力や働きやすさを感じますか
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シフトの調整など、早めに申請すれば柔軟に対応してもらえるのがとても有難いです。
子供のイベント事など、どうしても外せない予定がある場合でも、快く調整してもらえるので、とても助かっています。プライベートを大切にしながら自分らしく働ける環境だと思います。
- 職場はどんな雰囲気ですか
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いい意味で昭和の職人気質なドライバーがいないので(笑)、相談しやすく風通しが良い職場です。
女性だからといって軽視されることもないですし、上司は仕事に対する評価はきちんとしてくれるので、モチベーションアップに繋がっています。
- 後輩女性社員へのメッセージをお願いします
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運行スケジュールに余裕があるので、作業計画も立てやすく負担が少ない仕事だと思います。
荷物の積み下ろし作業はほとんどないので、体力的面でも長く続けることができると思いますし、自信がない方でも安心して働けるように先輩社員が丁寧にサポートします!
仕事と子育てと両立しやすい環境だと思いますし、安定して働きたい方はぜひ応募されてください。
積み重ねた経験が
やりがいへと変わる
Y.Oさん
事務職
県央センター
2022年入社(入社5年目)
- 入社されたきっかけは何ですか
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コロナ禍で多くの業種がダメージを受けた中でも、ライフラインに密接している物流業界は止まらず、生活を支え続けていることに興味を持ったのがきっかけです。
また、物流業界というと「男性が多い職場」というイメージを持たれることもあると思いますが、会社見学の際に女性の方も多く活躍されていたので、性別に対する不安はあまりありませんでした。職場の雰囲気を見て「ここなら頑張れそう」と感じました。
- 数ある物流会社の中で、関東運輸を選んだ決め手は何ですか?
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一番は自宅から通いやすかったことですが、最終的に「ここで働きたい」と思ったのは、会社見学の時に対応してくださった人事総務の方々の雰囲気がとても良かったからです。
分からないことを丁寧に説明してくださるのはもちろん、「これはどう思う?」と私の考えを聞いてくださったり、「そういう考え方もあるよね」と決して否定せずに受け止めてくれたので、「ここなら自分の考えを尊重してもらえる、自分らしく働ける」と感じました。
- 仕事の内容について教えてください
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県央センターでは多くの荷主様から品物をお預かりしています。
荷主様との入出庫依頼・配送手配のやり取りや、庫内作業者への入出庫指示、データ入力・請求書作成など、様々な対応を行っています。業務は特定の人にしかできない「属人化」を防ぐ体制が整っていて、事務員全員が幅広く対応できるよう助け合っています。
ドライバーさんの出入りも多いので、受付対応や伝票作成など、入出庫がスムーズに進むようにサポートしています。
- 職場はどんな雰囲気ですか
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和気あいあいとした明るい雰囲気です。事務員と庫内作業者との隔たりや、年齢差など関係なくコミュニケーションをとれているところが魅力です。
また、仕事の面だけではなく、プライベートな面でも、相談に乗ってくれる人生の先輩が多く在籍している点も大変心強いです。希望通りにお休みも取りやすく、プライベートも大切にできる環境です。
- 県央センターならではの魅力はどんなところですか?
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事務所と現場の距離が近いところだと思います。
トラブルを防ぐために作業を一つ増やす場合でも、事務所と現場のどちらかだけに負担が偏らないように、話し合いながら折り合いをつけて決めていますし、日々の小さな改善をみんなで相談しながら進められるのは、県央センターならではの強みだと思います。
- 仕事をする上で大切にされていること、心がけていることはありますか
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“無理だと感じたこともできる限り対応すること”を念頭に置いて、荷主様のご意向に沿えるように、丁寧な対応を心がけています。
また、事務所は他社の方に一番に見ていただく場所なので、より良く感じていただけるよう、明るい挨拶やこまめなお声がけを率先して行っています。
- 仕事をするなかで「やっていてよかった」と感じることはありますか?
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ドライバーさんとの日頃のコミュニケーションが、実際の業務に活きた時です。
ドライバーさんと普段からいろんな話をするんです。荷主様への対応のことだったり、配送ルートのことだったり、何気ない会話なんですけど、入社したばかりの頃は聞いても分からなかったことが、経験を重ねるうちに「あの話はこの業務につながっていたんだ」と分かるようになってきました。
そういう瞬間に、自分も少しずつ成長できているのかなと感じます。
- 後輩女性社員へのメッセージをお願いします
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職場の仲間も、ドライバーさんもとても優しく接してくださいます。わからないことや、興味をもったことは積極的に聞いてみてください。きっと多くの知識・経験を教えてくれます。
不安に思うこともたくさんあるかと思いますが、安心して一緒に業務に努めていきましょう。
「届く」という当たり前を
縁の下で支えています
M.Nさん
事務職
関東事業部勤務
2009年入社(入社15年目)
- 入社されたきっかけは何ですか
- 自営業の傍ら副業で働ける所を探していた時に、新聞折り込みで見つけたのが関東運輸のパートでした。
シフト勤務というのに惹かれたんです。その後、事業をたたむ際に正社員登用してもらいました。
- 物流業界は男の人が多い職場だと思うのですが、抵抗はなかったですか
- 皆さん親切にしてくださって、すぐに馴染むことができました。仕事も先輩方が丁寧に教えてくれましたし、分からないことがあればすぐに聞ける環境だったので、とても助かりました。
- 仕事の内容について教えてください
- 部署としての主要業務は、コンビニ配送の事務作業です。
メーカー様の専用端末やメール指示による受注、出荷指示、在庫管理などを行っています。
個人としては、請求業務、庶務的業務を担当していて、迅速さと丁寧な対応を心がけています。
- 職場の雰囲気はいかがですか
- とてもいいです。
業務を円滑に進めるために、みんなで意見を出し合って最善策を見つけたり、何でも相談しあえる環境です。一人で仕事を抱え込まず、どの業務でも対応できるように情報を共有しているので、休みも取りやすいですよ。
- 上司や先輩からのどんなサポートがありましたか
- 前任者が退職して請求業務を引き継いだとき、引き継ぎ期間はたったの一か月しかなく、一度しか教えてもらう機会がありませんでした。
分からないことは上司に聞くしかなくて、何度もしつこいくらい質問したのに丁寧に教えてくださいました。センター内で一番多忙な立場にもかかわらず、嫌な顔一つせず答えてくださって本当にありがたかったです。
社員登用や昇格の際には、経験やスキルをきちんと評価してもらえたおかげで、ここまで成長できましたし、収入面でもいつも気にかけてもらえて、本当に感謝しています。
- 今、どんなことに取り組んでおられますか
- いつも新しいことに挑戦し、周囲に良い影響を与えられる存在になりたいです。
新しい知識やスキルを習得することで自分自身を成長させたいと思っていて、最近は資格取得のために準備中です。
- 物流業界に興味を持たれている後輩女性社員にメッセージをお願いします
- 仕事や社会は日々変わっていくので、固定観念にとらわれず、状況に合わせた柔軟な思考力で適応していってほしいです。一人だけでは難しい課題も、周囲の人々に協力してもらえばもっと良い結果を得られると思います。
同時に、変化に流されない強い信念を持ち続けて欲しいです。自分の意志を持って、周りの意見に左右されずに道を切り開いていってください。
女性でも活躍できる場がたくさんあります。分からないことがあれば先輩や同僚に積極的に質問できる環境なので、安心してチャレンジしてください。
心の通うコミュニケーションで
チーム力を高める
T.Yさん
倉庫職
関東事業部勤務
1998年入社(入社26年目)
- 入社されたきっかけは何ですか
- 派遣会社の紹介です。
やりがいもあり、もともと身体を動かすのが好きなので、自分に合っているなと思い働き始めました。数年前、センター長から声をかけていただき正社員になりました。
- 仕事の内容について教えてください
- 入庫、出庫作業を中心に行っています。商品を受け取り検品し、フォークリフトを使って指定の場所へ格納しています。フォークリフト免許は社員になったときに取りました。
- 今の仕事のどんなところにやりがいを感じていますか
- 自分の考えを尊重してもらえる環境なので、現場社員同士が意見を出し合いやすく、主体的に業務に取り組めていると思います。意見がぶつかることもありますけど、ちゃんと相談して話し合いを重ねることで、より良い方向に向かうようにしています。
- 仕事をする上で大切にされていること、心がけていることはありますか
- お客様に誤った商品が届かないよう、ピックや検品には細心の注意を払っています。 整理整頓された、在庫確認がしやすい状態でないと誤出荷につながってしまうので、商品を格納する際はスピーディーなだけでなく、丁寧に行うように意識しています。 また、パートさんあってこそ業務が成り立っているので、常に感謝の気持ちを忘れずにいたいですね。
- 育児しながら働くのは大変ではないですか
- 子供が小さい間はパートとして時短で勤務していて、子供の成長に合わせて徐々に勤務時間を増やしました。正社員になってからも、子供の学校行事など前もって休みたい日がある場合、優先的に休暇を取得できるので、働き続けることができています。 周りの同僚や上司も理解があり、子供の成長に合わせて柔軟に働けるので本当に助かっています。
- 物流業界に興味を持たれている後輩女性社員にメッセージをお願いします
- ピッキングや検品などの細かい作業は丁寧さや正確性が求められるので、女性ならではの繊細さや気遣いがとても大切なんです。 もちろん、仕事内容によっては体力が必要だったりしますが、体力に自信がない方でも周りのサポートを受けながら働くことができます。ぜひ、みなさんの力を貸してください。
細やかな配慮が
お客様の満足に繋がる
K.Sさん
倉庫職
関東事業部勤務
2007年入社(入社17年目)
- 入社されたきっかけは何ですか
- 姉からの紹介で働き始めました。色んな意見を出し合える、とても働きやすい環境です。
他人では遠慮してしまうようなことも、姉妹だからこそ言い合えることも多いですし、協力して仕事に取り組めています。
- 仕事の内容について教えてください
- 主に、入庫作業、出荷作業、シフト管理を担当しています。
勤務スケジュールを組む際は、偏りがなく、急な休みにも柔軟に対応できるよう意識していますね。
長く働いていらっしゃる方が多く、責任感や自覚を持って仕事に取り組んでくださるので、シフト管理の負担はさほどなく、とても有難いです。
- 仕事をする上で大切にされていること、心がけていることはありますか
- 報告、連絡、相談を徹底し、センター長、事務所、運行部、現場社員、全員が連携をとって業務に当たれるように意識しています。上司との距離が近いので、たとえミスやトラブルが起きたとしても相談しやすく、すぐに対応することができています。やっぱりコミュニケーションって大切ですね。
- どんな目標をお持ちですか
- 様々な業務があるので、時には課題にぶつかることもありますが、相談して協力し合って業務に当たれるように今後も努力していきたいです。
職場での人間関係は業務効率やモチベーションにも大きく影響してくるので、互いの意見を尊重し合い、気持ちよく働ける環境を作っていきたいなって思います。
- 物流業界に興味を持たれている女性の皆さんにメッセージをお願いします
- 性別や経歴に関係なく、自分の能力を発揮する機会がある仕事だと思います。
大変なこともありますが、事務所も現場も分け隔てなくみんなで協力して乗り越えていける環境なので、連帯感や一体感を味わうことができています。
物流業界で活躍する女性社員がもっと増えることを願っています。
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